今の彼と少しでもうまくいきたい

今日は、彼氏と会うはずだったんですけど、仕事の忙しい彼とはちょっとしか会えなくってテンションダウンしてしまいました。彼はいつも忙しくて、仕事を大切にしているので、自分の体調管理とか、営業とかも含めて結構自分のやり方が強い人なんです。だから、無理してまで私と会ったりとかはしない人なんです。でも、私は彼が大好きで少しでも多く会いたくって、会えない時間が多ければ多いほど不安になっちゃうんです。この間も彼の職場の近くでちょっとだけ会えたんですけど、すぐに電話がかかってきてコーヒーも一緒に飲めないぐらい忙しそうでした。個人的には忙しそうだからこそ、せめて一緒に住んで会える時間が増えたらなと思ってるんです。前にちらっと同棲の話をしたときには興味もあるし、いつかしたいって言ってたんですけど、今は仕事を頑張りたいからもう少し待ってほしいと言われちゃいました。私は今の彼氏が大好きだし、親も彼のことを気に入ってくれてるので結婚をいつかできればとも思っています。周りの仕事関係の人たちとかに聞くと本当にまじめな彼だし、あんなにいい人ほかにいないよって言ってもらえるぐらいなので私も彼を応援したいし大切にしたいと思ってます。二人の波が今は合わないかもしれないけど、大切なことには変わらないのでマイペースに頑張りたいと思います。

鍋のおいしい季節になってきた

CZ131_L今年の秋も早く、どうも冬も早くなるような予感です。食欲の秋ですが、気温が低くなると日本人なら鍋料理がいいと思う人も多いと思います。私も鍋料理は好きで特に寒い季節になると毎日のように鍋のメニューにすることが多くなっています。私の定番は豚肉の水炊き鍋です。豚しゃぶと区別は付きませんが適当にだしを入れてポン酢でいただくというスタイルです。おそらくお湯にくぐらすだけがしゃぶしゃぶだと思いますが、だしを入れて水炊き風にしているのが違いです。豚肉だとあっさりいただけますし、食も進みます。もちろん、すき焼きなど牛肉でしっかりした味の鍋も好きですし、水炊きに多い鶏肉を使うのも好きです。最近ではシチュー鍋やカレー鍋、チゲ鍋など味の鍋が流行っているのでそういうのもチャレンジしてみようかと思います。鍋はそのあとのうどんにしたり、増水にしたりして二度楽しめるのも魅力の一つだと思います。野菜もいっぱい取れるので栄養的に見てもすばらしい日本料理だと思います。

寝床を夏仕様から秋仕様へ

今日は目が覚めた時は寒くてたまりませんでした。夏まっさかりの時は上に何もかけないで寝ていたのですが、最近はそうはいかなくなってタオルケットを上にかけて寝ていたのですが、今日の朝はそれでも耐えられません。そこでベッドの端に置いておいたタオルケットより厚く、冬用の掛け布団よりは薄い掛け布団をかけて二度寝しました。寒くなった時のために置いておいたのですが、必要ないときは場所とるから仕舞っておいた方が良かったかと思っていたのですが、ようやく役に立つ日が来て感無量です。

私は冬用の掛け布団を仕舞うのが面倒で、7月か8月頭までベッドの足元の方に置いておいたのですが、いい加減邪魔だし触れているだけで暑くなるので観念して仕舞いました。一緒に置いてあった薄めの掛け布団は迷った末に寒くなった時のためにと置いておき、それが今日役立った次第です。

去年だったかな、タオルケット1枚ではどうにも我慢できない寒さの日が突然来て寒さに震えながら寝ていた時があったのですが、その反省が活きました。嬉しいです。

あと今までずっと自室の窓を網戸にして風が入るようにしていたのですが、それも今日一旦目覚めた時に閉めて寝なおしました。これからは寝る時は窓を閉めて寝ることにします。もう夏ではないのだなとまたしみじみ感じました。

フリーゲームはやはりコンパクトにまとまっている方が良い

昨日は休日だったので無料のゲーム制作ソフト「WOLF RPGエディター」、通称ウディタで作られたフリーゲームをプレイしていました。私は最近ウディタでのゲーム制作をしているのですがその勉強のためにプレイすることにし、それで選んだゲームはウディタ製作者主催のウディタ製ゲームのコンテスト、ウディコンで今年1番になったゲームです。

さすが1番になっただけあって魅力的な世界観に単にウディタに同梱されているサンプル素材だけではできないゲームシステムでなるほど、1番になるだけあるなと感心させられました。マウスで操作するゲームだったのですが、熱中しすぎてマウスとマウスパッドを汗でどろどろにしてしまいました。2種類あるエンディングは両方見ることができたのですが、まだやれる要素があるのでそれを目指してみるつもりです。

しかし、シナリオはコンパクトにまとまっているのが良かったです。フリーゲームは大長編よりもそういう短い作品の方が良いのではないかと思っていたのですが、それが実証されたように思えたのが個人的に嬉しく思いました。コンパクトだけど新鮮な体験を与えられたらフリーゲームは成功なのではないか、と改めて思ったのでそれを元にゲーム制作をしていきます。

好きって何なのか?

私は、現在、長野県に来ているのですが、非常に過ごしやすい気候の中で生活している。執筆活動も非常にはかどる。ただ、高地で、1500m位の場所にいるので、すぐ眠くなって困っている笑。

よく、マラソンの選手たちが高地トレーニングをやるという話を聞くが、その意味が初めて分かった。ただ生活するだけできつい。はじめはかなり頭痛が続いた。今では慣れて、楽になったが、ここまで来るのは大変だった。

今日お話ししたいのは、こんなことではなく、好きって何なのかということだ。最近自分が人生をかけてやってきたものに、才能で絶望した。

そして、考えた。はじめは好きで始めたはずなのに、今、嫌いになっている。なぜ嫌いになってしまったのか?

僕の結論はこうだ。才能がなかったということ。無理をしていたということだ。私は、陸上を始めたとき、すぐに中学校で一番になれた。それが好きになった瞬間だったし、好きになった理由だった。そして、特待生として、高校に行った。最終的には高校でも一番になれたが、中学校の時とは過程が違った。何かというと、高校では、だれよりも努力していたのだ。しかも、苦しみながら。いやいやながら、特待生として入ってしまったからにはやるしかなかったから、嫌でもやった。だれよりも努力した。苦しむことが正しいことだと思っていた。だれよりも苦しめば、日本で一番にもなれると思っていた。

しかし、それは間違いだった。2流の世界では、努力の量=結果だ。しかし、一流になると違う。まず、才能が必要なのだ。そのうえで努力=結果の方程式が成り立つ。残念ながら僕は才能がないほうだった。

ハンバーグにつけるもの

KM011_350Aレストランなどではハンバーグにデミグラスソースがついていますがみなさんが家庭で作るハンバーグには何をつけているでしょうか。
私が一番多いのではと思うのがケチャップです。確かにそれ単独でつけるのならケチャップが一番合うと思います。ハンバーグの脂でコッテリとした感じがケチャップの酸味により和らげられ飽きをこさせずに食べ続けることができるのです。
しかし、私は普段ハンバーグにケチャップとマヨネーズの両方をかけて食べています。このおいしさはなかなか言葉では表現できません。スルメに醤油とマヨネーズ、ハンバーグにケチャップとマヨネーズというコンビは私が是非オススメする組み合わせです。醤油やケチャップの「ツン」とした感じをマヨネーズが調整してくれとてもまろやかなものになるのです。
ただ、脂が苦手な人には合わないかもしれません。
私は野菜炒めやステーキ肉にもマヨネーズをかけるような人間ですからちょっと味覚がおかしいのかもしれません。しかし、だからこそ上記のような組み合わせに気づくことができたとも言えるのではと思っているのです。